【住宅型有料老人ホーム 南洲の杜】様、見学にお伺いしました。

【住宅型有料老人ホーム 南洲の杜】様、見学にお伺いしました。

皆さま、おはようございます。

今年もあと44日。

今日も頑張ってまいりましょう。

皆さまは子供の頃音読をやっていましたか?(突然何を言い出す。。。)

子供がもらってきたお便りに載っていたのが目に止まりましたので、皆さまにも。

音読する習慣があることないことは、数年後の偏差値は40くらい離れていると覚悟してほしい。

「えっ、うちの子はちっとも音読しなかったけど?」というお子様は、

運良く黙読が脳内音読できた子です。脳内音読も実際音読もせず、

文字の羅列を「見る」だけになっている子。はたしてちゃんと「見て」いるのでしょうか。

理想は子供の後ろから、子どもの頭越しに読んでいる文をしっかり見ること。

読み飛ばしや、読み間違いをした瞬間に指摘すること。「聞く」のではなく

「見る」事が重要です。今そこに5分注ぐと、

その先の学力が激変する。今手を抜くと、数年後、

それを修正するために何時間もの時間が必要になるから。。。

と書いてありました。

今だから身にしみますが、小さい頃や若い頃は

なかなかこのような言葉を聞いてもなかなか耳に入ってこなかったですね。。。。

ということで本題に入りたいところですが、『きのこ』、行ってみましょう。

前回、【恐ろしい毒キノコ】を紹介しました。

皆さま覚えていますか?

【殺しの天使】

そう、闇の社会の女スナイパー

【ドクツルタケ】です。

1本食べるだけで死んでしまうという猛毒を持っています。

そんな【毒キノコ】を今日も紹介します。

きのこ狩りに行かれる方は本当に気をつけてください。

まずは【カエンタケ】

この【カエンタケ】炎の形、または棒の形、手のひらの形に似ているものもあるようです。

触るだけでも危険で、食べると死ぬ場合もあるこの『きのこ』

最近は住宅街の公園などで見つかったケースも報告されているようです。

そして、最後は【ワライタケ】

皆さまもなんとなく聞いたことがある『きのこ』ではないでしょうか。

この【ワライタケ】ゆかいな名前ですが、『毒キノコ』の一種。

食べると、人間の神経をおかしくしてしまう毒を持っています。

大正時代に之を食べた人が、笑いが止まらなくなり、

裸になって三味線を弾く真似をしたという事件があり、この名前がついたとされているようです。

いやいや、『毒キノコ』恐ろしいですね。

さて、いよいよ本題に行きたいと思います。

今回見学にお伺いしたのは【南洲の杜】様

施設名にもあるように、鹿児島の英雄『西郷隆盛』のお墓がある

『南洲神社』のすぐ近くにある施設です。

経営母体は【医療法人 明輝会】様

30事業所程を運営している中の一つです。

立地的にも非常に良い場所、アクセスもよく見学にお伺いするたび皆さまに喜ばれます。

今回見学された方ももちろん大満足でした。

なかなか、空いていることがない人気の施設の一つです。

ということで今日も鹿児島を走り回っている『あおぞらリサーチ』です。

施設のこと、介護のことなんでも構いませんので、

わからない事がありましたらお気軽にお電話いただければと思います。

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